第41回 明善高等学校 大運動会の写真集 H19年(2007)9月1日(NO1)
   

NEWH20年度明善高等学校大運動会
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H19年9月15、17日開催、秋の高校野球明善対玄界、福岡工戦の写真集を掲載しました。
2回戦は突破しましたが3回戦が惜しかったです。(チャンスに1本欲しかった)

テーマ「超越」

今年も第41回 明善大運会が「超越」をテーマに華々しく開催されました。
「超越」とは「普通に考えられる基準や程度を遥かに超えること」です。(学校長のあいさつ文より)

生徒たちは1ヵ月半も前から確かな計画の下、大運動会当日のために夏休みも返上して
過酷ともいえるほどの準備、練習をやってきました。そしてその集大成が当日の見事なできばえ
として表されます。これらはいわずと知れた、全部が自主制作です。
各グループに分かれての団結心、絆、全員で成し遂げることへの大目標が一つの人間形成を
作り上げていくのだと心から思いました。
この写真集が少しでも大運動会での生徒たちの頑張り具合を表現できていれば幸いです。

各チームのバックパネルを掲載してみました。
10M近くはありそうな大きなパネルです!
皆で相談しあいながら作り上げたパネル、
できばえは如何でしょうか?

クリックすると大きく見れます。
戻るときはブラウザの「戻る」ボタンから戻ってください!


紅組のバックパネルです!

黄組のバックパネルです。

白組のバックパネルです。

青組のバックパネルです。

バックパネルのコンテスト、栄冠はどのチームに???


開会式から始まります。
写真をクリックすると大きく見れます。

プログラム1 開会式 序曲 〜戦いの庭〜


昨年は黄組が総合優勝でしたね。
カップが見えます。

日の丸と県旗を持っての入場行進です。
掲揚が待っています。

いわずと知れた、明善校旗です。
シンボルですね!
最初は黄組から行進です。
優勝カップが輝いていますね。

次が紅組です。
元気いっぱいの行進です。

そして次が白組です。
今年こそは優勝を、と虎視眈々です。

青組も負けてはいません!
今年こそは絶対に優勝を・・との志でしょうか!

黄組のバックパネルも
見えていますね!

順番を間違えましたが左から大雄校長先生、
喜多村同窓会名誉会長、真木新同窓会長です。

校旗とともに行進の役員メンバーです。
校旗、重たいんですよね!

白組も前進あるのみですね!

青組も負けじとばかりに前進です。

開会の言葉が述べられました。

国旗掲揚!脱帽して見守ります。

優勝カップ、応援合戦のカップ、バックパネルの
優勝盾の返還です。

大雄学校長の挨拶です。

生徒さん、皆、神妙にして聞いていますね。
ここで大先輩の泉 信也さんが国家公安委員長に
任命されたことが報告されました。

選手宣誓です!
右手が上がって宣誓されました。

ラジオ体操が終わるといよいよ
競技開始です!

順番を間違えました。
赤組の前進の様子です!


プログラム2  減数分裂 (華麗なる分裂)
これからプログラム2番 競技へと入ってゆきます。


第一走者の数の多いこと
64名が走っていることになりますね!

あとからあとから、走ってきます。

第二走者は多分32名ですね。
一人二本のバトンを持っています。

まだまだ続きます。

ただ今第一位の走者、4本の
バトンで笑顔も見えますね!

さ、ここから追いかけなきゃ!
まだ、間に合うぞ!

この人、8本のバトンを受け継ぎました。
と言うことはここでは8名が走ります。

8本のバトンを二人分
受け継ぐはずですが・・・

おっと、もう一人を待っていました。
この人がアンカーです。

見事、黄組が優勝と言うところでしょうか!
嬉しそうですね!

と言うことで2番の「減数分裂」が終了しました。

プログラム3 綱引き(レコンキスタ)

プログラム3番 綱引きです。
ここは力関係も頑張り具合もどのチームもほとんど一緒でした。
2回の戦いとも最終的に10CM位しか差がありません。
最後まで我慢して引いたチームが勝利となりました。


綱引き、今回初めて近くで撮らせてもらいました。
やはり、迫力と若さを感じましたね!

紅組、笑顔の中にひたむきさを
感じました。

女性とも男性に負けないくらいに
頑張っていますね!

黄組も負けじとばかりに引いています。
笑顔がいいですね!

こんなに多人数だと引っ張り具合の差が
ほとんどつきませんね!

全員が力いっぱい引き合っていました。

こんな姿勢で号砲を待ちます!

引いても引いても動かない!!!

とっても楽しさを感じさせる綱引きでした。生徒さんたち屈託がなくて良いですね!

プログラム4 棒倒し(明善タワー〜僕とお前と時々先生〜)
プログラム4番棒倒しです。
相手の陣地に攻め込んで早く相手の棒を倒した方が勝ちです。


ゲームに入る前に切り込み隊
雄たけびを上げています。

さあ、どこを狙おうか・
ターゲットも決まった様子です。

さあ、一目散に走り出しました!

青、早くもも倒しにかかります!

三人がかりでやっと倒しました。

先までよじ登りましたが
一人ではどうにもなりませんね!

おっと、もう少しだ!

赤も負けじと倒しかかっています。

カメラマン、うまいっ!
と言う感じですね!

紅、一人で倒そうと
張り切っては射ますが・・・

と言うことで、この棒倒し何名か一度にかかって倒さないとダメということが判明しました。
勝負は時の運です。

プログラム5 障害物競走(エスコート大作戦)

障害物競走といっても男女ペアーでエスコートしながら乗り越えてゆきます。
さて、どんな結末となることやら?


一つ目の障害はこの袋に両足を入れて
飛び跳ねる競技です。

ゴール到着してもペアの人が到着するまで
待つことになります。

二つ目の障害は平均台ですね。
手をつないだまま渡ります。

あれ、女性がエスコートしている?
現在の風潮を現している!

おっとっと、落ちそうだ!

はい、カメラマンにポーズをとって!

さっきと同じ一枚でした!

熾烈な争いを演じています。

あれれ、カメラマンも一緒に走っている?

背中のボールを落とさないように・・・

良かった、無事到着だ!

ここからマットの飛越が待っています。

男性陣、うまくリードしていますね!

あらら、つないだ手が離れそう!

おっと、青の女性、転がり落ちそうだ!

あらら、仰向けになっちゃった。
頭打たないようにね!

青の男性、うまく受け止めましたね!

二人して笑顔が見えて良かったですね!

そして二人三脚でゴールを目指します。

あら、左は足がもつれたらしいですね!

倒れても足は結ばれたままです。

ゴールをした人たち、なんだか最後まで
嬉しそうでした。
このペアでの障害物競走に参加した人たち
なんか幸せそうな顔に見えました。

プログラム6 背中渡り(背渡の花嫁)

このページラストは1年生による背中渡りです。
こんなにうまく渡ることができました。


さあ、スタートです。
うまく渡り始めました。

背中の段差もうまく乗り越えました。

馬が広がり気味ですが、これもうまく渡っています。

紅もうまくエスコートされてどんどん進みます。

ここで、少しつまずき気味ですね。

どうやら難所も乗り越えましたね。

白チーム、馬の並びが遅れている感じです。

馬さん、走れ走れ!

ここでスムーズに進み始めました。

紅チーム、凄い応援でした。

プログラム6番まで無事に進みました。1年生も真剣に競技に取り組みましたね!

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